
(画像提供☞ ジョーワールド社)
後半44分に追いついての、1 – 1 のドロー。
(ジョーカーとして推す村上 ハルトの得点なんで、ご満悦です)
シュートを(おそらく)20本近く打って、ゴールがひとつ。
それだけみれば、
またぞろ、決定力がどうしたこうしたの議論が湧くでしょうが、
枠内シュートが半数くらいはあるし、諦めずに攻め続けたからこその、
ドロー持ち込みなんで、
僕からすれば、決定力は、そこそこにあるんじゃあないの?、となる。
ま、8割方が優勢なゲームなんだから、勝てよ、ということか。
仮に、これを、決め切る力、とした場合、
どうやったらそれを向上させられるかは、やる人々に考えてもらうしかないが、
お気楽な周囲としては、
欧州リーグでよくやってる、身構えるキーパーや、喰いついてくるディフェンダーに、
タイミングを外す、フェイントを一度入れるかして、だます技術を身につけろ、というくらいしかない。
アレンが、上手いやつです。
さて。
昨夕17:00頃、職場の家人に打ったメール。
― お仕事中失礼します、スタメンリリース。ようやく、萬年ひそかに推奨のメンツが実現。最初から最大圧で飛ばすなら、こうなりますわな。では。
石﨑さん、チーム創りを、着々と追い込んできていて、いろいろと見えた。
アウェイで勝ち点 1は上等、と思うんですが、
これだけの仕上がりサッカーを魅せられると、それも不満になるんでしょう。
けれども、あくまで、ホームで勝ち点 3 こそが、至上命題。
では。

