
滝 裕太らが、新天地を、JFLのチームに求めたこともあって、
チラと、日本フットボールリーグ(JFL)の公式サイトをみてみたら、
あぁ。
プロリーグの秋春制への移行と、〈道連れ〉となる格好で、
当リーグも、2026前半の0.5年を、JFLカップとやらでお茶を濁しておいてから、
8月には、2026/2027季に入ることを知ったのであります。
Jリーグ参入を希望するクラブは、ここを経由するため、
国内リーグのヒエラルキーからすると、〈4部相当〉には違いないけれど、
プロを目指さないクラブも同居しているので、純然たる4部、とは言えない性格を持っている。
(だから、J3との行き来は、あくまで入退会であって、昇降格ではない)
そういったクラブは、一般的な企業年度と、秋春制における加入退団を、どうやって調整/整合していくんだろうねぇ。
ところで。
滝君は、アスルクラロでも、おなじみの #23を背負うようだ。
比較的に近い静岡でサッカーをしているのだから、再会できる機会があるやも知れない。
その時まで、サイツェン(再見) !!
動画は、まったくのおふざけで、申し訳もありません。
(この曲は、マジメに好きですよ)
では。

